「ミク、裸でおっぱいで挟んで欲しいな」
「それって、パイズリ?」
「うん」

「恥ずかしいな」
「ダメ?」
「ダメじゃないけど、そんなこと言われたら、断れないよ」
 ミクが裸になって、おちんちんを挟む。

「あったかくて気持ちいい」
「んしょ。これで良いんだよね? 私も変な気持ちになってくるよ」
「もう、出るかも」
「精液が?」
「うん」

 ミクがスピードを上げる。
「出る!」
「ひゃあっ」
 ミクの顔に精液が掛かる。おっぱいにも掛かり、べとべとになる。
「すごい出たね」
「気持ち良かったよ」

「安静にしてないとね。このおちんちんは暴れん坊だから♪」
 白崎さんがおちんちんをいじる。
「また、びくびくしてるわよ。仕方ないおちんちんね」
 白崎さんがおちんちんを擦ってくる。
「出ちゃいます!」
「良いのよ」
「うあっ」
 びゅるっと射精する。白崎さんの顔に掛かる。
「まだ、こんなに出るのね」

 白崎さんが濡れティッシュで拭き取る。
「これくらいで良いわね。少し休んで」
 白崎さんが部屋から出る。
「眠れないよな」
 そう思って目を閉じる。

 しばらくすると、顔に温かいものが乗っかった。
「良く寝てるわね」
 白崎さんのおっぱいだった。口から舌を出して、乳首を舐める。
「あん♡エッチな子ね。んあ。そんな吸ったら」
 白崎さんはしばらくおっぱいを吸わせてくれた。

「いい人だったわね。彼のことを考えると、あそこが疼くわ」
 白崎さんは手を自分のあそこに持っていっていじる。
「こんなに濡れちゃってる」
「この中に太いおちんちんを入れて欲しいけど、あの足じゃね。欲求不満になりそう」

 白崎さんはパンツを下げて、指を入れる。
「あふぅ。気持ちいい」
 白崎さんは奥に指を入れる。
「ああ。すごい。溢れちゃう!」
 そのまま指を動かす。汁が垂れる。
「ああ、ダメ。いっちゃう。いくっ。んああ。いくぅー!」
 塩を吹いてぐったりする。
「一人でしちゃった」
 白崎さんは仮眠を取った。

「大泉さん、おはようございます。足はどうですか?」
「なんで、股を見るんですか?」
「ごめんなさい。つい」
「ギブスを付けてるんで、いくらか楽です」
「少なくとも1週間は入院が必要よ。様子を見て、大丈夫ならリハビリもしないとね。ここも」
 白崎さんはおちんちんをいじってくる。
「くぅっ」
「大きくなった」

 白崎さんはまた、おっぱいを出して、吸わせてくれる。今度は揉んでみた。
「あん♡エッチなんだから。おちんちんも楽にして上げるわね」
 また、手で擦ってくる。いきなり早いので、射精してしまう。
「これで楽になったわね。でも固いままね」
 白崎さんは口で咥えてくる。口の中に射精した。
「気持ち良かった?」

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